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探してもらう発想

小林聡美.jpとMarunouchi.comが、とても似ている気がする。

小林聡美.jp

Marunouchi.com

ウィンドウサイズによってコンテンツ配置が可変。
新しいユーザビリティの考え方?

コンテンツのプライオリティはあるんだろうけど、ユーザーに敢えて“探してもらう”発想なんだと受け取りました。

そういえば、有名ブランドショップでは、敢えて商品レイアウトを見難くして、お客さんに探してもらう「宝探し」的な置き方をしてると聞いたことがあります。

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「さとちゃん×聡ちゃん子供相談室」楽しい。

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comments

> お客さんに探してもらう「宝探し」的な置き方

ドンキ・ホーテがそれですね。

名前 : mt | 2009年08月23日 15:24

>mtさん

確かにそうですねー。
ドンキホーテの場合は「商品量の多さ=どこにあるかわかりにくい」を、敢えて宝探し的演出でプラスに解決した事例だと思います。

某高級ブランドは、どちらかと言うとお店の自体の表現や演出を優先させつつ、宝探し的に配置したそうです。

何だか書いてて物は言いような気がしてきました・・・汗

名前 : tuttin@rezoomic | 2009年08月24日 12:13



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