キング・オブ・日本茶の伊右衛門に動きが。

これまでと広告のイメージがだいぶ変わったなぁと思ったら、
「日本茶を、世界茶へ。」
とのこと。
しかも、

ボトルのデザインが「竹」→「葉」モチーフに。このあたり、あの人がかなりこだわってた気がするけど・・・。
ただ、この(決意表明のように見える)広告って、日本で展開する意味はあるんだろうか。パブ的な意味合い?(ボトルの件もそうだけど、ブランドイメージ壊れちゃってませんか・・・?)
それに、伊右衛門のWebサイトを見ると、入口が2つに分かれてるけど、どっちも日本語サイト。テーマソング?なんだこれ。
今のところ、何がやりたいのか全くわからない。
商品、そして今までの広告が好きなだけに、、今後に期待。
