
最近一番のステキサイト。
サイトの利用者(BtoBターゲット)から見てどう思うのかまではわからないけど、デザイン/作りに隙が無い上に、Englishサイトのボリュームも日本語のそれとほぼ遜色が無い。
キャッチエリアの使い方とコピーも秀逸。
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BtoCだとプロモーションはガンガン打つし、ランダムとは言え「製品」と「生活者」ってどこかしらの(受身的な/情報の)接点があるんですよね。
ただ、BtoBの場合だと基本、人と人のやりとりで世の中に情報が溢れてない。情報が欲しい人に対して、営業マンがパンフレットを持って回る場合が、未だに多いイメージ。
その中で、↑のサイトの様に、ターゲットにとって欲しい時に欲しい(かどうかはわからないけれども)情報が構造、デザインとしてわかりやすく見れる/探せるサイトというのは、一番の営業ツールになるんだと思う。
もしかすると今後、営業マンは、パンフレットを置いて回るのが仕事ではなくて、サイトを見て(あわよくばサイトから買って)もらう為の営業スタイルになっていくんじゃなかろうか。(行き過ぎ?)
