仕事を調整して、澤本さんのセミナーへ。
以下覚え書き
・視聴者を泣かそう泣かそうとしてもまず泣かない。笑おうと思って見ている人を裏切る感覚で泣かせるストーリーを作ると、泣いてくれることがある(ガスパッチョ)。
・見る季節や日時によってCMの受け取り方は異なる。GRPよりも1回分の印象度が高ければ、効果はあがるのではないか。また、視聴者にも喜んでもらえるのではないだろうか(yorimo×箱根駅伝)。
※自分用補足
タイミングって大事なんだよ~広告が嫌がれる時。
・クライアントの理不尽な要求に対して切り返していくと、前より面白くなることの方が多い。クライアントと一緒に作っていく感覚。
→Softbankの「予想GUY」とか「Wホワイト」の犬とか家族とか、↑の要素に加えて意外と計算して作っている。
以下感想
・たまに鋭い目線を見せる人。
・「オリエン時に半分位出来てしまう」にはビビる。
・「怒られるかもしれないけど」と担保→暴露の流れ。
・司会の人がおとぼけ。
・平日のせいか意外と満席じゃない。
・次回は東京LABの人。
・アップル銀座の音響が良い。
・アンケートの「他に来てもらいたい人」欄に自分の会社の人を書く。
・有楽町がオサレスポットに。
・イトシアといとしこいしは似てる。

: tuttin@rezoomic | 2007年11月11日 00:34
ちょっとこういうことは教えてくださいよおおお。
生澤本さんうらやましす。
ガスパッチョの泣けるっていうのは信長のあれですか。
とりあえずこの土日で宣伝会議賞をなんとかする。